こんな豚を持ち上げるの?
インギーはアレンジして世の中に広めたわけだよ
アグスティン・ピオ・バリオス(Agustin Pio Barrios, 1885年5月5日- 1944年8月7日 サンサルバドル)はパラグアイのギタリスト・
ディオニシオ・アグアド(Dionisio Aguado, 1784年4月8日 - 1849年12月29日)はスペインのギター奏者・作曲家。
ジャンルは違うけどこいつらの方がイングウェイ
より昔の人だしすげーじゃん。どっちとも
バッハとかを意識して作った曲らしい。
ディミニッシュコードとかアルペジオとかハーモニックマイナーとかの
イングウェイの奏法のほとんど入ってる。
凄かねーよ
その1人で弾いてるのをバンドで分担して再現するのを想像してみ
すげえ退屈な曲にしかならないよ
クラギはよく言われるが確かに小さなオーケストラだが厳密にいえば大雑把な簡易的オーケストラだよ
あくまでな
いや、そういう事を言ってるんじゃない。俺だって、クラッシック
とかクラギの曲も好きでよく聴くが、メタルやロックの方が、基本的には
好きだし、エレキギターしか弾けない。クラギ音楽がエレキ音楽より
優れていると言いたいわけじゃないんだ。
youtubeの動画↑の方は3分55秒~↓の方は3分38秒~くらいから聴いて見てくれ。
ベース音以外のメロディを聴くと、ネオクラ系といわれる奴らのお得意フレーズ
がたくさんあると思わんか?それをエレキギターもない
時代のギタリストが作曲してるんだぞ?別にイングヴェイ元祖じゃねーじゃん
という。ハードロックでクラッシックっぽいフレーズ使ったのだって
イングヴェイが元祖でないやん。テクニックだってジャズギタリスト
でイングヴェイクラスの早弾きする人いっぱい居ったやんってゆう。
>>12
世の中にはAKBの連中より美少女な女の子はいっぱいいると思うが、
AKB48のメンバーになれた子ってのは運命で選ばれてるってことだよ。
エディがデビューする前にエディより先にタッピングを披露していたギタリストがいたが、結局タッピングを世界に認知させたのはエディみたいな話だろ。
イングヴェイはそりゃもちろんクラシックの先駆者じゃないからな
当たり前だ
あくまでクラシックとメタルを融合させた人だから
イングヴェイ以前にもウリとかリッチーとか融合に挑んだ人はいる
でも到達した次元が特にテクニック面において彼らより数段上だったからその昔革命児って言われたんだよ
イングヴェイの場合アーティキュレーションはクラギよりヴァイオリンに近い
ディメオラなどはあくまでギターのものだな
ウリはヴァイオリンを意識して高い音程の出るギターを使っているがアーティキュレーションの観点では
ヴァイオリン独特のダイナミクスに富んだプレイってのはほとんどやらない
ていうか出来ない
という意味で未完成なわけだ
クラシカルなセンスも俺にはあまり感じられない
昔からジプシージャズなどに速い人は居るがそれがどうかしたか?
指が速く動くのは共通点だが弾いてる内容は比較が野暮なくらい別もんだろ?
要するに速さってのは評価の1つに過ぎないわけだから
マイケルアンジェロなんか見向きもされないだろ?
糞みたいなラインをいくら速く弾けても評価対象にはならんよ
カントリーも凄いのが居るが音楽が根本的に違うんだからそれは無関係な話じゃないか?
バリオスはクラッシックというかバロックではないんだがな。
近代・現代の作曲家だ。クラッシックギター〓クラッシックではないよ
ポンセとかヴィラロボスとかもよく演奏されるしね。
まぁだから近代現代の人がバロックっぽいギター音楽作ってみましたっ感じだ。
エレキでバロックっぽい旋律を初めてレベルの高い演奏したのがインギーだとしても、
リッチーやウリの系譜なわけでしょ?
アイデア自体が素晴らしいという訳ではないよね?
個性という意味ではどうなん?
系譜みたいに一概に喋れることじゃないんだよ
要するにもう少し細かい話になる
リッチーの影響はあくまでギターリフ、ステージング、ファッションだけだな
ギターソロみたいな部分とかは本人がいうようにバッハ、ヴィバルディー
パガニーニあたりの影響だったり自分なりのアイデアが濃い
イントロのリフがリッチーぽくてもコード進行的には影響は感じられない
またイングヴェイはカロンの渡し守はカバーしてたりするがウリには音楽的にほとんど影響を受けてないな
単にあの一曲だけはよく聴いてたかインスパイアされたってことだろうさ
ウリはスラブ系のクラシックの雰囲気があるしな
同じクラシカルでもイングヴェイとは全然違う
豚はさほどクラシックを理解してないよ
たまにメロ拝借する程度
理解してなくても影響は受けるもんだ
いや無理。
バロックですら実はけっこう難解。
豚には理解不能。
豚はあれでいいんだけどさ。
対位法のことならジェイソンベッカーはairって曲でやってる
あれはちなみに完全オリジナル作品
イングヴェイもやろうと思えばあのくらいは作れるだろう
でも100%バロックってのには興味ないわけよ
ロックしてなきゃ意味がないって感じだな
別に無理じゃないと思うけど
パガニーニのカプリースをギターで弾いてたみたいだし
そういうのだけでも曲作りのときや弾いてるときに手癖として出てくるもんだよ
それは影響じゃないのかな?
まぁクラシックの意味が編曲的な面のみで言うならば理論にそこまで強くないインギーは影響を受けてないね
テーマはやや乱暴で投げやりで説得力がないんだよな。
アルカ時代のアクションはブラックモア和尚だけどね。
ところが
ギルバートやマカパインやチャスティン、ヴィニー、インペリテリ、トルキ
なんかが出ててきて、イングヴェイ系だと言われるのは
どう言い訳しても否定できないわけよ。反論は屁理屈にしか聞こえない。
やはりバロックとヘヴィメタルを融合させネオクラシカルを確立した
巨匠の中の巨匠
マエストロさ。
嫌いな人達の中でも、早弾き、ギターヒーロー、ネオクラの話題では
避けられない存在だろ?
イングヴェイは凄くないとか、個性がない、とか叫んでも
それは自由だが、虚しく響くだけさ。
リッチーはそんなことは恥ずかしくて実際言えないと思う
特にクラシック畑の人に対してはね
で、もう1人もっと評価されるべきだがマイケルロメオだな
イングヴェイはクラシックでもバロックなわけだがロメオはもう少しあとの交響楽とメタルの融合
ウリもそれを目指したんだと思うが、やはりロメオとウリの関係は
ちょうど上で述べたイングヴェイとリッチーの関係に似てる
レベルが違い過ぎる
アルディメオラ>>>>イングヴェイ
ディメオラの方が先。ディメオラにはスウィープがないとか
バカな事は言うなよ。音楽性も素晴らしい。
アルカトラス JetToJet
レインボー SpotlightKid
www
スポットライト・キッドよりJet To Jetが
100万倍は名曲だという事実かな
それは ない
リッチーがやると泥臭くなるね
ノイズとかあまり気にしないみたいだし
あの荒さが好きなんだけどさ
イングヴェイ Now is the time
レインボー Since You've been gone
wwww
他のギタリストしんでも「あ、しんだのか」くらいしかおもわね
曲がクサイ
その2点ばかり繰り返すからスゴイんだと
変人扱いされてた片田舎のスウェーデンのガキがアメリカ渡った途端これだ
有頂天にもなるわな
まあ、楽典程度を理解していれば...って事だな。要は基礎中の基礎。
あいつ自体音楽の知識は無いに等しい。
昔、アル・ディメオラからホールトーンスケールを教えてもらって
「ワンノート・スケールって言うんだろ?」って言っているぐらいだからな。
アベイラブル・ノート・スケールの存在すら知らんって事だな。
まあ、イングウェイに限らず、HM、HRの速弾きギタリストの殆どがそうだがな。
フレーズの構成もシンプル過ぎて、
他のジャンルのやつからすると恥ずかしくて聴いてられん。
速さだけが命。つまり身体能力勝負って事だな。
まあ、イングウェイの音楽について語る価値は何も無い。
このスレの問「イングウェイの何がすごいの?」
答)指が速く動くところ(但し弾いているフレーズ自体は単純)
つまり、イングウェイは音楽家ではなく曲芸師なので、音楽的価値は限りなく低い。
音楽の事を全く知らん奴が聴いているから、「すごい!」って事になるつー事だな。
所詮イングヴェイの凄さを正当に評価できるのは、かなりの腕前
を持つギタリストのみである。
彼の批判をするものは大抵、まったくギターが弾けない奴か、
弾けても一定のレベルにも達していない奴のどちらかである。
とりあえず、今からでも遅くないのでアルカトラスのコピー
から始めてみることを勧める。難易度はそれほどでもないが、
ヴィブラートの技術、緩急の自在性、構築美に溢れている。
が、そんなことまでしなければ正当に評価できない彼の曲
にも問題はあることは認める。
お前音楽を知らない典型的なギター馬鹿だな。
テクニック云々で豚を批判した訳ではないのだが、お前の音楽知識と読解力では無理だったか(笑)
音楽を語る時にテクニック云々の話をする事自体が如何に野暮な事かという事自体も
お前は認識していないな。恥ずかしい奴よのう。
もっとお前に解り易いように言えば
HM、HRレベルでみれば、豚は凄い方に入るかもしれんな。(音楽的価値でも技術でもな)
しかし、HM、HRというジャンル自体が音楽的価値において最底辺で
且つ革新性の欠片も無いジャンルなんでな。
お前、
HM、HRみたいな子供の音楽ばかりやってないで
もっと他のジャンルも聴いて、コピってみろ。
HM、HRは中学生までの音楽だな。
お前がそれ以上の年齢でまだ、HM、HRばっかり聴いているとしたら
その他の豊潤な音楽性若しくは革新性に溢れたの音楽の理解は残念ながら無理だろな。
まず、ジャズあたり適当に耳コピしてみろ
全く何をどう弾いているかお前には解らんだろな。
何しろ、お前が心酔している豚自体
アランホールズワースの曲を聞かされて質問されて
完全に言葉を失ってしまったらしいからな。
つまり、完全に自分の理解の限界を超えてしまっているという事だよ。
頭が?????でパニックつーことだよ。
長文乙。
じゃあ、イングヴェイのテクニックというか表現力については認めるわけ?
何回か聴けば完全にコピーできちゃう?
>イングヴェイのテクニックというか表現力については認めるわけ?
まあ、それは認めるな。
実際、俺も中高生まではリアルタイムでアルカトラスとかRFをコピってたからな。
ただ、今は速弾きを制覇すること自体全く興味がないし
基本今は、人の曲をコピーする事自体ほとんど無いな。
でもインギーの場合、音はメチャクチャ速いが、使う音、コードに対応するスケールの使い方が
ジャズなんかに比べると遥かにシンプルだから音は全然拾いやすいな。
キミもコピってたら解るだろ。
これはH・MP5belowだとか、ディミニッシュの分解だな...とか。
構成音が明快だからそこから完コピに近づけて行くのは難しく無い。
ただ、インギーと同じ表現力で再現するというのは勿論
難易がどうかという事は言うまでもないよな。
簡単だったら、今日のようにインギーが名声を得ているはずが無いよ。
なんかえらくキャラが変化してるが、まあいいか。
ただ、イングヴェイを高速バカといって見下す奴に限って、実際弾いて
もらうとグシャグシャだったりというのを何度か目にしたことがあるので
、その辟易パターンだろと思ってしまった。
しかし、そこまでつきつめてコピーまでしながら、一転して見下すように
なるのは、やっぱり理解に苦しむ。
要するに音楽は理論的に複雑なほど素晴らしいという人?
ってことでしょ。
確かにインギーの音楽世界は狭い。
が、ニュアンスや熱くうねるような早弾きはすごいと思うわ。
2~3曲でお腹いっぱいになるけどw
広いの意味が違ってると思うけどなぁ。
理論的にシンプルなものは子供むけで、
理論的に複雑なものこそが最高って、
あまりに皮相的な音楽の楽しみ方だと
思うけど。
ギターのテクニックについて語る人
をバカにして自分は音楽理論から音楽
を語るって、同じに見える。
お前も読解力が無いな。(俺は>>90ではなく>>79>>85だが...)
音楽ってのは
技術的に 難しいか易しいか
理論的に シンプルか複雑か
そんなものは、帰結的にはどうでもいいって言っているんだよ。
良く読めよバカ
俺は解り易い一つの例としてジャズを例に出したが、
ジャズの大半も>>86の言うように
(インギーというより)クラシックと同じように閉鎖的な傾向が見られるな。
ポストフリー以降のアティチュードであらゆる実験的なトライをしているやつも勿論いるが
中にはクラシック、ジャズ以外の音楽を見下している様に見えて
その実、音楽的発展に対するチャレンジを諦めたというか
思考停止に陥ってしまった結果、妙な矜持だけが残ってしまい
自分の存在を脅かす存在を批判する.....そんな奴もかなりいる。
こんな印象を俺はもつな。
例えば、
クラシック、ジャズ以外の動的な音楽の流れとして(実際はもっと多種多様、複雑で書ききれないが)
1.パンク→ポストパンク(NW)→オルタナ→ディスコパンク等(80Sリバイバル系)
2.HIP HOP、ハウス、テクノ→トリップホップ、ビッグビート、IDM.....etc→エレクトロニカ、フューチャージャズ.....etc→エレクトロクラッシュ.....etc
等も有るが
必ずしも革新性をもたせる必要は無いと思うし
一番重要なのは自分の信じるもっと素晴らしい音楽とは何か?
という哲学的命題に対して、挑戦し続けるのが。”凄い”って事になるんだろうと思うがな。
例えば、ジェフベックはあの歳でまだ進歩し続けているし
XTCみたいなポップ職人なんかもある種、音楽の求道者だと思うがな。
他にも、素晴らしい奴は勿論たくさんいるが....
自分は別に特別イングヴェイに思い入れがあるわけじゃないけども、彼が音楽界に少なからぬ影響を与えたのは事実なんだよね?
大真面目に理屈を語ってるとこ悪いけど、「速いだけ」「クラシックのパクリ」だの色々と彼が成功した後から吠えたところで、僻み根性よろしく虚しく響くばかりだし、それでイングヴェイの功績がどうこうなるわけでもない。
そうやって批判するのだって、彼が北欧の片田舎から成功を掴んで世界中に、この日本にも知れ渡ったからこそできるわけだしね。それともその影響力でさえ否定できるの?
一体、あんたらは何と戦ってんの?
不毛だ
なのに、何故 ジャズを聴けとか、本物のクラシックに較べたらとか他のジャンルを持ち出すのか?
それを言うなら、HM/HRヴォーカリストなんか屁みたいなもので、ジャズヴォーカルやオペラ歌手の方がすごい云々になるのと一緒だろ。
手法も表現も違う他の音楽は、別個に考えるべき。イングヴェイも言ってるが、本人はクラシックをまんまなぞりたいわけでなく、バッハの曲を聴いて、その時のバッハの気分にひたり、その中からインスピレーションを得て曲をつくり、ロックをプレイしてるわけだ。
ロックギターも今、過渡期にあるのかもしれないが、ロックの歴史なんて、せいぜい60年ぐらいで、まだこの先 発展するかもしれない。正直、今のイングヴェイのプレイは?な事が多いが、これまでの他のプレイヤーに与えた影響は否定できないよ。
もっとインプロ的にクラシカルに聴かせる方法だよ
で単純か複雑か否かってのはメロディー以外のハーモニー、リズムを含めたアレンジだろ
そんなもんは好みですぐ逆転する
交響楽は嫌いで数人編成の室内楽が好きってやつもいるだろ
で、室内楽が単純って話にはならんよ
交響楽は人数が多いぶん複雑というのはある意味当たってるが例えばイングヴェイが何本もギターを重ねたら聴けたもんじゃないだろう
シンプルじゃなきゃ伝わらないニュアンスってのはあるわけ
おまえを愛する人間とイングヴェイを愛する人間
世界でどっちが多い?勿論イングヴェイさ。
ここはおまえのスレじゃない。イングヴェイのスレだから人が集まる
おまえのスレなら誰一人来ないよ
おまえイングヴェイより優れた作品作って彼より売ってみろよ
彼よりLIVEに人集めてみろよ!無理なんだろ?
やってからホザケ!
それかイングヴェイ本人に直接論戦挑めよ、ほら自信あんだろ?
「イングヴェイ!おまえは俺に比べたら駄目だ!まだまだだな」て。
さっさとやれよ!その方が話が早いだろ?
おまえが論破して勝ったつもりでも誰もガックリ来ないぜ。
みんなおまえの負けだとわかってるからな。
なんで勝ち負けの話になってんの(笑)
イングヴェイはテクニックを売りにはしてないが、テクニックがない連中には嫌味に感じただろうし
本家のクラシックを引き合いにだして存在価値を否定するしかなかったのさ
でなきゃそういう連中の音楽はゴミ以下の判定になっちゃうからな
評論家も同じ
テクニック至上主義者にロックの評論家なんて出来ない
テクニックを第一とする考えは完全排除したい流れだよ
好きな人間は単にイングヴェイの曲を良いと思って好きだから聞いてるわけで、クラシカルだとかテクがあるとかは関係ない。
居るけど、どう考えても曲も影響受けてるよな?
個人的にはやはりヴァイの方が凄いと思う。ヴァイはインギーの真似できるけど
逆は無理でしょ?
インギーの音符を機械的Bになぞることはヴァイなら余裕だろ
だが、初期のあの類稀なるメロディセンスとそれを最高に聴かせるトーンとニュアンスは出せない
インギーになりたくて死ぬほど練習してきた奴が星の数ほどいるここ数十年で誰も出来てない
インギーなんて子供の遊びと嘯く連中(メカニカル面、理論面ではインギー以上)が誰もあのニュアンスとトーンは出せていない
それは誰がなんと言おうと凄い
初期のイングヴェイはヴァイには弾けねーだろ
まともな意見の中にそういうまともでない意見を入れちゃダメだよ
豚の方がピッキングは速いからなあ
まあお互いにコピーは出来ないだろな
ヴァイのリフとか豚のリズム感じゃ弾けそうにないし
イングヴェイの、特長はまさにそう言うとこだろな、ニュアンスとトーン。
早弾きだのクラシカルだのいうのは、あくまでそれを表現するための、調味料に過ぎない。
音楽理論や、テクニック等は研ざんを積めば、誰でもというか 努力次第で手に入れる事は出来るが、ニュアンスやトーン…表現力に関しては、やはりその人間の、感性とか生き様等にも関わってくるから そう簡単には インギー豚にはなれないな。
そのインギー豚の感性が肌に合わない人は、ひたすら高尚な音楽に精をだせばよい
クラシックやジャズとかの場合、どうやったら表現力が高められるか、という部分も勉強する内に入ってるよね?
学ぶ初期からそういう練習をする。運指練習は勿論するけど
ロックの場合、練習方法の説明がひたすらメカニカル、フィジカル部分に偏ってる気がする
君の言う通りだと思うよ、ただ君が語ってるのは、あくまで練習法だろ?クラシックもロックも違うジャンルである以上、練習法は違ってしかり。ロックでクラシックの表現力を再現したいのであれば、その練習法は取り入れるべきだろう。でも誰がそういう事をしたがってるのか?
前にも書いたが、イングヴェイはあくまでロックをプレイして、クラシックのテクニックはあくまで、エッセンスに過ぎない。単に大音量でまんまクラシックをなぞりたければ、その手の世界に行けばいいんじゃないかな?
エレキ弾きのロック野郎なんだけど、速弾きを教える本は出てるけど、こう表現力というか、
ピッキングの強弱の使い方とか本体ボリュームとかトーンの使い方とかそういうのを説明してるモノがあればなーと・・・
そういうのを自分で試行錯誤するのがロックギターの面白みとも思うけど、とっかかりとしてなんかあってもいいと思った
まぁ、エレキって機材によって挙動があまりにも違うし出せる音の幅が広すぎるから現実的には無理なんだろうけどね
インギーと関係ないね。スマン
いやいや、全然かまわないよ!
以前、イングヴェイが、キッズのためにピッキングのニュアンスを教えてほしいというインタビューがあったが、肝心の本人が、自分のピッキングスタイルを全く意識してなくて、その時のプレイに応じて無意識にピッキングスタイルも変えていたそうだ。
結局、イングヴェイて求道者ではないんじゃないかな? 最近 インプロバイス一辺倒になったのも、あれこれ考えるより、本人の感性だけでプレイしたいんじゃないかな?まぁ贔屓目にみて(笑)
努力次第ではテクニックは備わるってことだが初期のイングヴェイの特にピッキングを越えたやつなんて皆無じゃないか?
実際問題
特に流麗って言葉が相応しいピッキングのやつなんて未だに出てないだろ?
その問題はどうなんだろう?
どのプレイヤーも、果たして インギー以上の流麗なピッキングにこだわって音楽をプレイしたがってるのだろうか?
本人に必要なテクニックに対して、いかに効率的にピッキングするか?それは、フィンガリングも一緒だよね。
そういえば、高崎晃が以前 舞台の裏からインギーのプレイを見て、右手?右腕?が全く動いてないのに衝撃を受けて、ひたすら練習したという話があったが、俺は知らないけど彼のピッキングはインギーに較べてどうなの?
あと流麗なピッキングをすれば、素晴らしい音楽が生まれてくるのかな?
ピッキングの流麗さだけなら、Guthrie Govanとかは? ジャンルが
やや違うから、インギーのようなエモーショナルなプレーではないけど。
高尚君は好きなタイプかも。あ、もういないのかwww
こだわってるもなにもイングヴェイ出現以来ずっとイングヴェイの実測的な速さや
体感的な流麗さを目指したギタリストが多く居たのは事実じゃないか
高崎もその件でショックを受けてピッキングを見直したんだよ
あの当時だとヴィヴィアンキャンベルも根本的にピッキングを見直した
>>153
ガスリーはピッキングよりレガートの人だしな
ピッキングも上手いわけだが
みんなこぞって、ピッキングを見直した。その通り。でその後どうなったの? 今でもそのブームは続いてるの?
俺の書き方も悪かったかも知れないが、努力・研ざん積んで、みんなが 至高の究極のテクニックを得られるとは書いてないよ。必要なテクニックや技術を得たければ、誰でも練習するし、ある一定以上の結果は得られるだろ?そこから自身の音楽を展開するわけだろ。
イングヴェイのピッキングが真似られなくて消えた人、またその事に無意味さ感じて別の世界を築いた人、今だにそれを追い求めてる人、いろいろだよね
ヴィヴィアンがピッキング見直してどうなったの?できなくて、悔しさにうちひしがれてるの? イングヴェイのエモーショナルなプレイはその流麗なピッキングによる賜物なの?
そういう哲学みたいな話は興味ないからな
その点はあしからず
要するにイングヴェイのピッキングは何だかんだ理にかなった理想ともいえるピッキングなわけ
ポールやインペリのほうが速いなんていうが最高速ではまだ初期イングヴェイのが速いな多分
インペリが昔やってた超速弾きみたいなのは全然クリアじゃなかったしな
ポールは限界フルピッキングっての自体が実際はあまり無い
イメージ的にはピッキングの人ってイメージだろうけどな
イングヴェイのピッキングは理想なんだがなかなかそこまで極めることがふつうの人には無理なわけ
で、一応自分の限界点を以て理想としてるわけだよ
テクニックを売りにしたプロならまさか自分のピッキングが未熟とか言えないでしょ
きみの、ピッキングに対するこだわりもよくわかるよ。全然否定しない。
俺は単にスレタイに添って、>>142で単純に結論づけただけ、そこから、彼独自のエモーショナルなプレイが展開されていると。もちろん、ピッキングもひとつの要素である事もわかっている、ある一定のテクニックなしにイングヴェイ音楽は成立しないと思うし。
実際、オーケストラとの共演を見たのを最後に、それ以降のアルバムは聴いてないんだよね。だから、あまり詳しくインギー語る事もできないんだよね(笑)
出来るけどあえてやらないってものじゃなく出来ないだけのことだもんな
プロとして出来ないってのは許されない話だから苦し紛れに出た言葉だろうさ
ヴィニームーアは上手かったな
まああの人も何だかんだレガートの人だけどな
超高速フルピッキングってのは実は少ない
それ以降は適当にアドリブでピロピロやってるだけ。
曲もつまらんし。
ワンパターンw
・エレキでマイナースケール(ハーモニックですらない)を弾いてるだけでインギーって言われる所。
これはマジで凄い。リフとかフレーズとかじゃなくてスケールだからね。スケール。
ルートから1オクターブ上昇下降しただけでインギーもどきって言われるんだから…
・メロディ重視。
速弾きするようになるとスケール上昇下降に終始しがちになるもんだけどインギーはスピードを犠牲にしても弾きたいメロディを重視している事に気付く。
・ヴィブラート。
やっぱりポールよりもトニーよりも深くて情熱的
・やっぱり頭良い。
アルバムは好みが別れるが通して聴くと筋が通ってるし自分の立ち位置を把握してる。
ヒットチャートは無視。ロック史と言う歴史にギター革命児として残る事を自覚している。
的な(笑)
イングウェイの曲をヴァイオリンで弾くとこうなる。
なかなか良い。
ピッチがおかしいでしょ。
速さが足りない
しかるべき人がきちんと編曲してしかるべきクラシック畑の奏者が弾けば大化けすると思う
新日本フィルが演奏したオケだけのブラックスターとか最高だったし
嫁も金が欲しいならそういうマトモなプロジェクトをきちんとやれよ
新日本での編曲には文句タラタラだったそうだから、本人には口を出させすぎないようにさ
世界中で大ヒットすると思うけどね>クラシックミュージシャンによるインギー曲の本格的なカバーアルバム
人形がふざけて「俺もギター弾けるぜ!」とか言って人形用のおもちゃのギターガチャガチャ弾いてるの見て、イングヴェイが「下手くそだな。ギターはこうやって弾くんだ!」とか言ってピロピロ弾いて、人形と結構マジで張り合ってたな
イングヴェイの天然アホっぷりが出ててシュールで結構面白かったわ
イングヴェイって見境なく色んな番組出るよな
やっぱり目立ちたいのかね
半分ネタ扱いだとしても、祖国の子供番組から
「ギター凄いマルムスティーンさん」として出演依頼があったら
奴も嬉しいんだろ。一応、一児の親でもあるんだし。
●З●
●З●スティーラーの頃が一番輝いてた気がする
流石にそれはない。インギーの無駄遣いだっただろ
2ちゃんのどの板においても「誰?」ではなく「なんだ伯爵か」となるの
アルケミーは丁寧ではないがソロに勢いがあってあれはあれでいいと思った。
問題はその後。
存在的には今なお「凄い」
でもギター小僧の観点で見れば音楽的な意義とは別にギターで弾けるのか弾けないのかは重要な部分でもあったし。
難易度がもっと高いやつを。
なんでもかんでも豚が始祖だとか、一番だとか思うなよw
タッピングだって、厳密には色んな人がやってたが、人々に影響を与えたのはエディなわけだし。
タッピング?ライトハンド?は、ロックではプログレ時代のジェネシスのスティーブハケット
スウィープはギャンバレどころか
彼以前のジャズギタリストが沢山演ってる
ただジャズギタリストが弾く場合は、それを使って普通にフレーズを弾いてるから
特に目立ったプレイにならない
メタルギタリストが弾く場合は、フレーズよりもスウィープそれ自体を目立たせるような弾き方をする
効果云々って話が上であったが
テクのひけらかしには、ちょうど良いものだったんじゃないだろうか
奏法的に目新しいことは確かにしてないもんな。
あ、ピックの消費量は一番じゃね?
興味ないからあんまり知らないけど。
いってるのが一番いいんだよ
あんまり先行き過ぎると多くの人が理解できなくてだめ
リッチーとかヂメオラとかウリのあとというタイミングで、
その次としての説得力ある
ギタープレーと音楽性のインパクトと完成度の高さがあった、
もしイングヴェイが存在しなかったら、ヴァンデンバーグ
あたりはもう少し評価されてもよかった気がするし、
梶山だったかも、
「リッチーとディメオラをあわせたようなギタリスト」を目指していたわけだし、
あの時代の世界中のギタリストが次は、、、と思っていた中でのイングヴェイの登場は、
「すげー」「やられた」という世界だったわけで、その後のHR/HM系のギタリストのほぼ全員が
あらゆる形で影響を受けてることの影響力の強さ
表面的には非常に分かりやすいからまねしやすい
魅力があるからまねしたい
しかし、本物には独自の味や魅力もあって、まねできない部分もある
・・・どう考えてもイングヴェイはすごいよ
YM以後、雨後の竹の子のごとくデビューしたネオクラシカル派と比べて、
曲がよく、メロディがよく、ギターもただ単に速いだけじゃなくて抑揚があり唄っている。
このすべてを満たしてる人って今現在でもなかなかいない。
たった一人で曲を作ってれば、マンネリ化は避けられないよ
これは才能ではなくて、手法の問題
そんな印象
それが50まではもたなかった。テクニックは衰えてない。
多分皆同じアンプで満足にエフェクトを使えないほぼ公平な条件で、イングヴェイだけが
流麗かつ明瞭なサウンドを出している。
他の奴はもうピッキングが糞レベルだから典型的ヨレヨレサウンドwwww
過剰ディストーションによるサステイン補助もないため頼みのレガートも全く効果なしwwwww
それなりに時間かかったと思う。
それでも未だにあの芸術的ピッキングの境地に達してる奴ァはいないね。
はまた新しいタイプの奴が出てきたなくらいの認識だった。イングヴェイ以前は
ピッキングテクニックなんて習うより慣れろって感じで独自に醸成して持ってい
るものだったけど彼の出現でメタル連中が飛び付いて一気に速弾きメタルピッキ
ングのスタンダードとして定着した感がある。これは彼の功績の一つでもあるが
以降のギタリストの速弾きのニュアンスがみんなイングヴェイぽくなってしまった功罪でもある。
本当に凄い。あんなん普通1~2枚で飽きる。
単に嫌いなだけだろ。俺も嫌いな音楽は全部同じに聞こえて聞いてられないから
トリロジーとエクリプスとセブンスサインとフェイシングが同じに聞こえる方が不思議
音楽家なら誰もが憧れる偉業を成し遂げたことは確か!
これはすごいこと
今この時代の中で、みんなサラリーマンみたいだからな
あれを超える速弾きギタリストなんて、腐るほど出て来てるが?
聴かず嫌いはこれだから困る
「出て来てる」ということはイングヴェイが登場したあとのことだし、
イングヴェイの二2番煎じが腐るほどいることも確か。
それだけHM界に影響を与えたということだよ。
どれだけ「イングヴェイ奏法」というものが大きく取り上げられ続けてきたことか。
速さででも個性ででも、「イングヴェイを超えたい」とか
「イングヴェイを超えた」とかって言われるのは凄いことだと思うよ。
歴史に名を刻むほどの存在って意味だろ?バカかテメ~はwwwwwww
未だにイングヴェイみたいに弾ける奴なんか出現してないと思うよ
もちろんより早く正確に弾ける奴はいくらでもいるんだろうがね、
最近のギタリストはみんなそれなりにはうまいんだろけど
聞いてて誰なのかも全然わからんもん
ギターヒーローって死語だね
こんなになっていったのも、イングヴェイの出現以降じゃね?
みんなイングヴェイみたいに弾こうとして、それで満足しちゃって
一聴してあいつだと分かる音やラインが皆無だもんな今の連中は
打ち込みを手弾きしてるのと大した変わらん
「これは凄いアーティストだ」と世界中に認められて売れて
ここまで有名になってから尋ねるようなことじゃない。
何がすごいのか分からないのなら、
そいつはHM/HRやロックギターに興味が無いってだけの話。
でも、味は黒豚の方がずっと美味い!
元スレ:http://toki.2ch.net/test/read.cgi/hrhm/1296915459/



後任ギタリストは苦労するだろ言われてたのにアッサリ弾けたヴァイ