禿同
だけどヴァイとは仲良くしてそう。
ジェイクEともね。
今のオジーなんてunko
ヴァイみたくガリガリになってるかも。
それにしても、かなりハズカシイ言葉だな・・ギターヒーロー。
それは、かなり同意
ヤングギターの人気投票でも毎年上位だったよなぁ・・・今は知らんけど
プレイ的にはゲイリー・ムーアとかが近いのかもしれないし、
ミユージシャンとしてはジミー・ペイジ的とは思うけど、
完全なるオリジナルだと思う。
ジミヘン、ベックを煮詰めて革新的味付けをしたエディは偉大だけど、
ランディのオリジナリティは好きだな。
ディストーション+哀メロ+ノイズ。
最高。
そういえばそうだ。
ランディって、誰かのプレースタイルに似てるだなんだと叩かれたことないんじゃない?
まさに自分のスタイルを確立していたと思うし、非常に稀有な存在だとも思う。
ただ、コレは本人も認めていたんだけど、フレーズとフレーズの隙間をリフで埋めるっていう
エディ・ヴァン・ヘイレンのスタイルも気に入っていたみたいだよ。
もちろんパクリなんてものではなくって、「お遊び」でなんだけど(w
でもランディがやると真似どころかオリジナルの風格すら漂うんだよねぇ・・・。
正直、ランデイー好きじゃないやつを初めて発見してびびったよ。
パワーロックトゥディで
しかし、それ以上でもそれ以下でもありません。
確かにランディはギターは上手ではありません。
ライブ盤を聞けばおわかりになるでしょう。
しかし、私が敢えてジミー・ペイジ的と書いたのは
彼のミュージシャンとしての才能、好奇心そして
オリジナリティを尊敬しているからです。
松本はテクニック的には十分ですが、オリジナリティを
確立しているとはとうてい思えません。
中域ふくらませたギターサウンドは特徴的ですが、
それだけでは不十分でしょう。
>>中域ふくらませたギターサウンドは特徴的ですが
あの音はBOSTONのTom Scholzのまねでしょう。
すいません、、。
けど、自分はライブのランデイ-も大好きです。。
なんかロックって感じがしますねえ。
音もプレイも!
そういうとこも好き!!
ランディはギターが下手と書いてしまったが、
オレもTRIBUTEが一番好きなんだよね。
アルバムはかちっと弾いてる(オーヴァーダブすげぇ)けど
ライブん時のノイジーでくだけた弾き方もいいねぇ。
オジーのライブん時のオープニング映像でランディが
すげぇ形相でスイッチング奏法(多分)してるのなんか
いやあ、萌えるわ
オジーと組んでたからそう思うのかも知れないけど。
ランディローズほど心に残るフレーズを引いていた人はいないな
で初めて聴いた。Over the mountainだった。
驚いた。リフもピックスクラッチ
も新鮮だったので。だけど、その後、「ランディは死にました」と言われて
また驚いた。下敷きにミュージックライフの切り抜き入れて、彼が生きていたら
どんな凄い作品が残されただろうとそんなことばかり考えていた高校時代。
ある意味、今の奴はかわいそうだ。
まだLAメタルも無いあの頃、FENから流れてきた「Over The Mountain」を聞いた時は、
そりゃーもう、あーもう、衝撃的だったぜ。
シェンカーでもエディヴァンでもない、未知の音だった。
「こっ、これはだれだ?!声はオジ―みたいだが…エディヴァンよりこっちの方が(・∀・)スキ!」
後々、ランディだと知り、もうこの世にはいないと知った。
そして二枚のLPを聞き、白いレスポールを買った。
間違い無くあの時、ギターヒーローが居たさ。そして盛り上がっていた。
今でも俺の中ではギター史の最高峰はナイトレンジャーさ。
25歳なんて若すぎる
CD2枚組だった時、オープニングのクラシック曲からランディの
リフへの流れにゾクゾクしたのだが、1枚に押し込むようになってから
急なフェードインで始まるようになって、好きだった流れがなくなって
激怒!
あれは、なんて曲? モーターヘッドの最初のライブ盤(全英1位に
なった)も同じ曲で始まっているのだが、ゾクゾクするねぇ。
曲名と、トリビュートの頭に入ってる演奏と同じ音源が収録されてる
CDが分かる人はいますか?
あの曲は 「O Fortuna」って曲でプリティ・メイズも使ってた。
原題(ラテン語?)は「Carmina Burana」でカール・オルフ(Carl Orff)の作曲。
あのライブ盤でイントロに使われてるのがどのCDに入ってる
バージョンかは知らないけど。
この曲ですな。
後世のギタリストがなぜ模範にしなかったのか、本当に嘆くばかりです。
彼が生きていたら、手クセ指クセのフレーズ弾いてるだけで崇められてる
ワン・パターン低脳ギタリストどもの天下ではなくなっていたろうに...
でもやっぱり
彼が生きていても、彼はもうロックなんて止めてしまっていると思う。
そういう才能とは違う才能の持ち主だよね...
激しく同意。
あのデブデブで手癖フレーズを猛スピードで弾きつづけてる奴とは器が違う。
生きていれば、なにか創造的な音楽を創っていたのではないかと思うよ。
深夜、K-1の後に追悼番組やってたよ。
何も残ってねえだろ、後世に残せるものなんてさ。
ランディのフレーズは今でもあんなに輝いているのによ・・・
ランディ-の生写真1枚持ってます。(どっかのライブの時の)
ジャクソンのギタ-欲しかったな。
グッバイトウロマンスのソロは今でも泣けるね。
クレイジ-トレインは、今でもぶっ飛ぶね。
弾いてたヤツらしいね・・・
驚きだよ・・・いくら頭を使ってもあそこまで構築されたものを
作れないヤツなんてさ、世にごまんといるのに・・
あとおいになるんだけど、「グッバイトゥーロマンス」聞いて
一発でフェイバリットになったよ。
惜しい人材を失ったね。もう20年か・・。
冒頭のアルペジオ~イントロあたりは何度聴いても鳥肌が立つ。
あんな曲を作るから早く死んでしまうんだろうな~
言う事で知ったんですが、以外な印象だった
当事、悲報を知ったOZZYのショックは計り知れないものだったろうね
あなろぐぶーとのDeadly Deeds聴いた時ゃ宙を睨んで固まっちまった。
何より、goodbye too romanceの Gソロが最高だし。
あのGソロ聞いて何だか切ない気持ちになった人も少なくないでしょう?
彼のプレイは不思議な魅力がある。
あと下手とは思わない。
何の曲か忘れたが、彼はライブでGソロを1フレットずつずらして
弾いてしまったらしい(故意か間違えかわからん)が、聞いてる俺には何の
違和感もなく、そういう曲なんだなと思えたくらいだから。
なんっつーか、彼はすごいよ。
彼が間違ったんじゃないかとされるフレーズはTRIBUTEのPARANOIDですねぇ
1フレット分高く弾いてしまっているそうです
違和感なく聞こえてしまいますねぇ・・・
中学生の頃、モノラルのラジカセに耳くっつけて
フェイドアウトしてく音を何度も何度も聞いてた。
スイッチング~ハウリの辺りで、いつも血が騒いで。。
伊藤政則氏によると、幻の3rdアルバムのアドバンス・カセットを持っていると何
かのライナ-・ノ-トにかいてあった。それもついでにCD化してほし-。
HMは聞かなくなっていたが(サバスの初期は聞くよ)、懐かしかったし、泣けた。
やっぱメタルは泣けて興奮してちょっと笑えてなんぼだなとおもた
ランディ・ローズの死はあまりに早すぎた。
ランディのギタープレイは僕の影響を受けているという人がいる
けれど、もしそれが本当ならこれ程光栄なことはない。
なぜってランディは本当にいいギターを弾いていたから。
ギターを弾くことに自分のすべてを捧げていたんだね。」
E.V.H.
二ールショーンも大好きだと言ってたし、ゲイリームーア
なんかかなり驚いたそうです。あのリッチー翁も、
認めてました。オジーに入ってから彼のプレイは変わった
等の意見は多いんですが、クワイエットライオット時代の
ライブで既にディーをやっていたり、ルッキンアットミー
ルッキンアットユーのソロをやっていたりしてるんで、彼は
もう、ランディローズだったんですよ。
まだ生きていれば48歳
どんなギタリストになってたろう。
夭逝の天才という言葉がぴったりだった。。。
ぞくぞくします。エアロの「Mama Kin」で何年たっても朝元気になるのと
同じ理屈です。
確か上の方に書いてあったことですが、ランデイが死んで、
伊藤政則がインタビューしに行って、
最初の1時間くらい泣きっぱなしだったのはオジー本人じゃなかった
でしょうか。
あの人の周りだけ別の時間が流れてる感じ
生きていれば48歳
きっと素敵だったろう
音楽でも何か新しい事してたと思う
一ミュージシャンで収まる人じゃなかったと思う
アホな事抜かしてるやついるけど・・
彼に今までの時間与えてたらとんでもないもの
作ってるよ!
トミーアルドリッジも言ってるけど,
(日に日に上達してるの見ていつも驚いてた)
って言ってるし彼の残したアルバムで彼の才能
を判断出来ないよね!
トリビュートのアルバムもソコソコいいけど
後期のライブはまさに凄まじいし、
オジーもよく言ってるけど、誰にも創造できない事
生きてたらやらかしてたと思うよ。
いまだにランディ以外に凄いギタリストが見つからない…
その後のライブを見る限りは、気のせいかオジーは元気なっかったもんね。
頭を坊主にしたりしてさ…
元スレ:http://music2.2ch.net/test/read.cgi/legend/1010391619/

