スリップノットだが、ヴォーカルのコリィ・テイラーはプロデューサーの
リック・ルービンについて「過剰評価されて」いて、報酬も「過大に支払われ
過ぎている」と語っている。
スリップノットは2004年の『VOL.3: (ザ・サブリミナル・ヴァーシズ)』でリック・ルービンを
プロデューサーに迎えているが、11月18日にテキサスでファンとの質疑応答に応じた
コリィは現在のリックは「過去の自分の薄い影でしかない」と語っている。
「なかには俺に業界の慣わしに従ってほしいと思ってる連中もいるんだけどね」と
コリィは語っている。「つまり、それは『リック・ルービンと仕事をするのはすごく
充実しました』って口にすることなんだけどさ。本当のところを言わせてもらうと、
リック・ルービンが現場で働いた時間なんて1週間のうちの45分だけだよ。
その45分のうちでなにをやるかっていえばまずはソファーにゴロっと横になって、
スタッフに自分の顔の横にマイクを設置させるんだ。自分が動かなくても
喋られるようにね」。
「現在のリック・ルービンなんて、かつて活躍したリック・ルービンのものすごく薄い、
吹けば飛ぶような影に過ぎないよ。過剰に評価されてるし、過大に報酬を受けてるし、
俺の目が黒いうちは2度と一緒にはやらないね」
リック・ルービンへの不評を公にするのはなにもコリィが初めてでなく、
2010年にはミューズのマット・ベラミーもミュージック・プロデューサーズ・ギルド賞
授賞式でリックに対して「プロデュースしないことをぼくたちに教えてくれた」ことを
感謝している。コリィは2008年にもリック・ルービンにはスタジオで
「4回しか会ったことない」とリック・ルービンを批判している。
なお、コリィはバンドがスリップノットとしての新作制作に着手した場合、
「やることはすべてポールについてのものになるだろう」と語っている。

ソース:RO69
http://ro69.jp/news/detail/60626
スリップノット公式サイト
http://www.slipknot1.com/
over-ratedのことだろうか
プロミュージシャンって情弱なのか?
本人からすると「レッチリの時だけ本気出す」とか
「おれにプロデュースして貰ってありがたがらない奴って何なの?」とか
の感覚なのかな?
肝心のレコーディング場面に映ってないw
おしゃべりタイムじゃないか!
バンドなら、曲のアレンジくらい自分でやって当然なんだし
ヨーロッパのバンドにはプロデューサー(笑)をつけてるバンドが多いけど、「手伝ってもらわなきゃアレンジも出来ない無能です」って自己紹介してるようなものじゃん
恥ずかしくないのかな?
日本にはプロデューサー(笑)がいないバンドも多いし、そういう面では明らかに日本の方が優れてるよ
そう
つうかスリップノット如きに
上から目線で馬鹿にされるリックルービンって、、、
あとクレイグの役割もよくわからない。サンプラーって何やるの?
クレイグの悪口は許さん
効果音を鳴らす人
まぁ、スリップノットでは「いる事に意味がある」程度の存在だけどなw
133はヘドバン要因
頼む方も分かってて頼めよ
案の定間違われて記念撮影攻めにあってた
元スレ:http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1322139678/

