AYREONとかAVANTASIAとか、その他もろもろ。
ノストラダムスも良かった。
スターワンも良かった。
基本的にオペラ好き。
全然オペラじゃないじゃん。
7 :名無しさんのみボーナストラック収録:03/07/20 00:05 ID:???
ロックオペラ見に行って味噌
面白かったよ
通してストーリーのあるヴォーカル入りロックなら
ロックオペラなんとちゃうん?
オペラってどうしてもクィーンの「ナイト・アット・ジ・オペラ」
のイメージが強くてね
ロックオペラはセリフを歌で表現したやつじゃないの?
一般のオペラも登場人物がいて、歌って表現するし。
ミュージカルっぽいけど、前編音楽があってメロディの上に
セリフが乗る点でオペラなんだろう。
音楽ジャンルのクラシックは全然関係なく。
ジャンル:クラシックの影響のあるロックがクラシカル・ロックなら、
ジャンル:オペラっぽいロックはオペラティック・ロックか。
ロックオペラなら別に劇場オペラと関係なくてもいいんじゃね?
ストーリーがなくともコンセプトアルバムはあるわけだし。
いくらストーリーがあっても状況説明の歌詞ばかりじゃ「劇」っぽくないもんなぁ。
登場人物=ヴォーカル1人じゃ「劇」じゃない?
歌唱を中心とする舞台劇。扮装した歌手の歌と管弦楽・舞踊・振りなどで構成される。
一七世紀初めにイタリアに起こり、ヨーロッパで発達した。歌劇。
アヴァンタジア2は面白くなかったなあ。ノストラダムスも。
ジーニアス:ザ・ロックオペラだっけ? ジャケットにクリスタルボーイみたいなのが
いるヤツ。あれはどうなんだろう。
俺もアークチュラスのアルバム「ラ・マスカレード・インフェネイル」はかなりロックオペラな印象。
それを元にした次作のリミックス「ディスガイズド・マスターズ」はホラーな感じであまりオペラな要素は無くなってたがかなり好き。
最新作の「ザ・シェイム・ミラーズ」は宇宙的な広がり(?)がある感じであまり実験的な匂いが無くなってた…。
緊張感は変わらないね。あとモーツァルトの喜劇的なヘンテコさを狂気に満ちた感じで出してくる辺りはおもしろい。
しかし「ザ・シェイム・ミラーズ」は音しょぼいねぇ。何でこれでOK出したのか不明。
26 :名無しさんのみボーナストラック収録:03/07/20 15:07 ID:???
このジャンルはあんまり聞いた事ないから手を出しにくいんだけども。
だからアルバムは全部オペラ
だからマキシシングルもオペラ
だからライヴもオペラ
また違うのか。
複数人でストーリーのあるアルバム歌う→オペラ
でいいんじゃない!?
じゃあSAVATAGEのSTREETS-ROCK OPERAは?
じゃあやっぱりサヴァタージはコンセプトアルバムだよな
あれ聞いてもまったくオペラって感じがしない。良いアルバムだけどね。
38 :名無しさんのみボーナストラック収録:03/07/20 23:04 ID:???
ロックオペラは音楽を指すんだろ?
ステージも映画もアリ。
「今日のライブはコンセプトアルバムだね」なんて言わない。
ジーザスクライストスーパースターとか。
そりゃアルバムじゃないからそんな事は言わないだろうが、
「今日のライブはコンセプトに則ったライブだったね」くらいは言うでしょ
「Oh、ペラペラの内容じゃーん」
って言いたくなるほど。
ギャフン。
のようなロックミュージカルのことをロックオペラとも言う。
映画化もされたが、ファントムオブパラダイスとかリストマニアとか
70年代はこの手の作品が多かった。
最近のメタルミュージシャンが人集めてやってるやつはモロオペラの
手法でメタルをやってるからロックオペラというよりオペラ的なメタル
だろうね。模倣というか。イングヴェイのコンチェルトアルバムみたいな
もんだろう。
ルックスがいいと「顔だけのアイドルバンド」
速弾きしてると「テクニックだけだろ」
どこも褒めるところないと「それなりに味がある」
アヴァンタジアの場合は普通のパワーメタル曲の集まりを似たようないろんなボーカルが歌うだけの
アルバムだから曲単位で聞けるけど。
日本語ロックオペラ激しくキボン!
オメーラさらっと無視すんなや。泣くぞオラ。
Tommy
Jesus Christ Superstar
We Will Rock You
Phantom of the Opera
の劇場版を観たことがあるよ。
イギリスに行くたびにウエストエンドに行くが、あそこは最高だね。
豪華な男性陣に引かれて買ったけど
女性陣も上手かったし
そうね・・・個人的な見解だけど、「ロックオペラ」って言う意味では
エイリオンの「光の城」が一番オペラっぽい。
普通ロックオペラといってもコンセプトアルバムみたいな感じで、
1つの世界観の中で歌詞やらリフやらが構成されているだけで、結局1ヴォーカル
1チューン、単体で普通のポップスの曲として成り立つものが10曲くらい入ってる、
って感じ。
でも「光の城」の場合1トラックの中でも音楽の表現、場面が変化していくし、
複数のヴォーカル(配役は8人だったかな?)が重なるように入ってきてより
オペラっぽいところがある。前者が悪くて後者がすばらしいとかそんなんじゃなくて
オペラのイメージに近い印象を受けたってことでね。ただ「光の城」はクライマックス
もそれほど大した盛り上がりがなくて2枚目最後の方はだれるけど。ただあんな
感じでこれからもロックオペラ作ってほしい・・・って思ってたらあのアルバム、
ヨーロッパでは評価あったんだけど日本では全く売れなかったもんだから、それ以降
のエイリオンは結局普通の1ヴォーカル1チューンのポップス的構成の曲を集めて
歌詞や間の効果音で物語を進めていくものになっちゃった。残念。
カイハンセンの(声の)テンションがやばすぎる!
声優やってけるんじゃないか?
と思うくらいにジャーマン・コミカル・ヴォイス炸裂。
どっから声だしてんのかな?
こういうオペラならみてもいいな。楽しそうだし。
エリク・ノーランダーのミュージックマシーンね。
組織が遺伝子操作で予め死ぬように仕組まれた最高の歌手を作り上げて
儲けようとするんだけどやがて流行が変わって作られた歌手は惨めな末路を向かえる
って深夜のB級映画みたいなストーリーだけど何より回顧録みたいにその歌手の説明に終始する
歌詞がオペラとは思えなかった。
音楽的には主題を作ってそれに沿った曲作りはしてるけど
なんか緩急も纏まりもないというか。
単にエリクのソロと考えて聴いたら普通のロックアルバムだけどね。
本編こそ一枚も出してない計画倒れだけど
プロローグだけでも雰囲気は十分オペラだな。
プッチーニのオペラのアリアなんかも引用してるし。
プロローグといってもストーリー性はまるでないがw
…あれはロックオペラじゃなくてオペラチックなロックか(^_^;
全体として思春期の鬱屈したエネルギー、ドラッグ、ロック、セックスを共通のテーマにして
それらは全てネバーランドというロックオペラを構築していく、っていうコンセプトだよね。
まぁジム・スタインマン自身本職のロックオペラの作曲家だし彼等的に普通のロックやろうとしても境がついてないようなw
ガツンと来なかった
久しぶりに聴いて、ライナーみたら有島が書いてたので激萎えだったけどw
79 :名無しさんのみボーナストラック収録:03/08/30 14:58 ID:8LQL3jYW
ギネス記録作るくらいのロングセラーに
なったのかは疑問だわな。
いくら好意的に見ても
そこまですごいとは思えないんだが。
日本人の感覚と欧米人の感覚の違いを感じるね。
Sascha Paethプロデュースで、HEAVEN'S GATE組のRobert Hunecke-Rizzo、
LUCA TURILLIに参加のAmanda Somerville, Miroが中心となり結成された
メタル・オペラ・プロジェクトAINAが、デビュー作『DAYS OF RISING ROOM』
をオランダのTransmission Recordsより11月にリリースする模様です。
今作には数多くの豪華ゲストが参加します。(9/26)
Glenn Hughes (DEEP PURPLE, BLACK SABBATH)
Candice Night (BLACKMORE'S NIGHT)
Tobias Sammet (EDGUY, AVANTASIA)
Marko Hietala (NIGHTWISH)
Michael Kiske (SUPARED)
Andre Matos (SHAMAN)
Jens Johansson (STRATOVARIUS)
Thomas Rettke (ex-HEAVEN'S GATE)
Olaf Hayer (LUCA TURILLI)
Damian Wilson
Simone Simons (EPICA)
Emppu Vuorinen (NIGHTWISH)
Thomas Youngblood (KAMELOT)
T.M. Stevens (STEVE VAI, TINA TURNER)
Derek Sherinian (ex-DREAM THEATER)
Erik Norlander (LANA LANE)
こういうこともやるのか。
オペラ調の曲は
ジム・スタインマンの「レクイエム・メタル」だな。
とりあえずタイトルトラックはすごくカッコいいです。
というかこれ、Co-writerがNikkiSixxだったのでびびった。
新譜買ったんだ。
いーなー
店頭に全然置いてないよ
アマゾンで買うしかないのか・・・
限定版が欲しかったのに
Did I say thatだけはオフィからmp3落としたがびみょー
Tear Me Downとかコンサートの最後向けかなとかいう感じのはさすがに
かっこいいぞ。
まぁかなり音域選んでいるのだとは思うけど、やっぱり好きだな。MeatLoaf
うわ~ミートローフ好きな人がイタ━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!
日本じゃ大きなファンサイトらしきものもないみたいだし
好き嫌い以前に存在そのもの知ってる人が少ないので
嬉しい(・∀・)
私はブート1枚含めて10枚くらいです。
10枚って・・・そんなに出てましたか!(笑)
それにしても新譜のトラックでは#1,6,7,9が好きです。
Meatloafはミッドテンポの曲が多いので歌詞がすっと頭に入ってきますね。
CD自体はかなりの種類出てますよ。ベスト版的なものが
殆ど毎年のように。それらを除いても
今までの正規のラインナップで7種類かな。
あとベリーベスト版に新曲入ってるし、VH1の番組からのやつや
ワールドツアー、ウェンブリーライブなども入れたら10種類
以上になっちゃいますよね。
まあBatとBatIIを知ってれば全く問題ないんですけど。
ああああ・・・・ますます欲しくなってきた。
通販で買うかな~。
ジム・スタインマン関係ももっと集めたいんですけどね・・・なかなか
手が回らないです。
Bat BatII, Couldn't have said it better, Dead Ringer持ってるのですが
次はどれに行けばいいでしょう。アドバイスきぼんぬ。
ジム・スタインマンのも欲しいですが・・・
80年代人気下降線の頃の3枚
Midnight at the lost and found
Bad attitude
Blind before I stop
は外部プロデューサー起用の普通のロック、ポップス。
聞きやすくてノリはいいけどミートローフ独特の「濃い」世界観はなし。
Bat II の次に出したものなら
Welcome to the neighborhood
Couldn't にも参加してるダイアン・ウォーレンの曲が1曲(英国2位)、
スタインマンが過去に書いた曲のカヴァーが2曲くらいあったかな。
意外なところではヴァン・ヘーレンにいたサミー・ヘイガー作曲の曲もw
Did I say that を聞いた限りでは声や歌い方は一番近いアルバム。
今持ってるアルバムの曲とあまり重複したくないならこれがオススメ
今持ってる曲と重複があっても気にしないなら2枚組の
Very best of Meat Loaf
Bat I から4曲(Bat, Took the words, Heaven, Paradise)
Dead ringer から2曲(Noctarnal~Deadの流れ)
Midnightから1曲(タイトルチューンのMidnight....)
Bad attitudeから1曲(全米72位だったか、Modern girl)
Bat II から4曲(Anything for love, Money back, R&R dreams, Objects)
ただしMoney backはリミックス版
新曲3曲
(ロイドウェバーの実際のロックオペラからの抜粋が2曲で作詞がスタインマン)
(スタインマン作詞作曲が1曲)
Bad for good
Original sin
前者はスタインマン自ら歌ってプラチナ獲得。バンドもBat I と同じ。
後にミートローフ、エアサプライ、ボニー・タイラー、麻倉未希(だっけ?)
、パンドラズボックスがカヴァーしてヒットした曲が入ってる。
つか、全くカヴァーされてない曲の方がすくないw
Bat IIで言うとR&R Dreams, Lost boy, Wasted youth, Flying Panの原曲が入ってる。
後者は4人の女性ヴォーカルユニットPandra's Box名義。
そのうち1人はBat I で歌ったエレン・フォーリー。
後にミートローフがカヴァーしてるのは3曲かな?
Bat II にあるのはWon't quit と Good girls
あとセリーヌ・ディオンがカヴァーして全米2位の曲が1曲
Bad for good収録のインスト曲からの同じ録音の抜粋が1曲
スタインマン好きな人とミートローフ好きな人で若干好みが分かれる
みたいなので絶対コレ!とは言えないんですけどとりあえず。
あと英語が問題ないならTV番組のCD/ビデオ化されたものが面白いですし、
ライブCDやミートが出演した映画や、Bat I 制作秘話のビデオ・DVD、
スタインマン関連とまだまだたくさんありますが、とりあえずこんなところで。
軽い気持ちでアドバイスおながいしたらこんなに詳しく書いてくれて
驚きつつも感謝です!
店頭に置いてあるものあたりから選んでいくかもしれませんが
ぜひ参考にしたいと思います。どうもありがとうございました。
今一番気になってるのはジム・スタインマン尽くし、のあたりですがw
やたー(涙)
ってあれオーケストラ共演では?
前きつくない?
それよか本人の健康回復が前提か・・・
1st Elevation(傾斜つきのスタンド)の席だから多分見やすい!
前日のメルボルン交響楽団とのやつは発売日に必死でとったけど
アリーナのうしろーのほうだったw カテチェックしなかったから・・・
Meatloaf楽しみー、といったら、
「おまい年いくつだよ。60とかか?」
といわれますた。いくらなんでも還暦はないべ。
漏れなんか
「誰好き?」
「多分知らないと思う」
「俺洋楽詳しいよ」
「・・・ミートローフ・・・」
「・・・。他には?」
ばっかだからなぁ。
ロック好きで映画好きの人はロッキーホラーショウで分かってくれるけど。
ロックとオペラといえばQUEENしか思い浮かばないんだけど
元は音楽にロックを導入した類のミュージカルのことで、
ロイド・ウェバーあたりがロック・オペラって名前を提唱したらしいんだけど、
HR/HMの分野じゃストーリー性のあるコンセプトアルバムはロックオペラ
って呼ばれてる・・ってか雑誌が勝手にそう呼んだからその辺適当。
クィーンだって別にロックオペラじゃないんだけど、
コーラスを重ねたりして何となくオペラチックだからロックオペラ。
ボヘミアンラプソディが収録されたアルバムのタイトルに~operaって
フレーズがあったし。多分その程度の理由だと思う。
今日は朝のテレビにミートローフ出てました。もう来豪してるようです。
メルボルン交響楽団を従えてのリハの様子もちらり、と出てましたが
…汗だくで、フェイクっぽいラインを歌ってるのを見てちょっぴり心配です。
初ミートローフなもんで、どのくらい期待していいのかわからないし。
昔ほど声量も体力もないだろうから
ハデにステージ上で動き回ったりはしないんだろうけど、
演技はあると思う。
もしメルボルン響との演奏でParadiseとかやったら
指揮者やコンマスの横で女性Voと抱き合ったり
ディープキスとかやっぱりするんだろうか?w
ってかオケ導入したらFor crying out loudとかA kiss is a
terrible thing to wasteの完全演奏出来るんだな。
ロイヤルフィルの演奏を聴く限りBat out of hell やAnything for love
もわりとオケに馴染んでたし。
聴きたいー。DVDとか出してくんないかな。
Bat1とかの曲は聞き劣りしてもしょうがないかなとおもいますが
できればCould've been said it betterの曲をばりっと歌ってくれることを期待してます
では、いってくるっす~
couldn't have said it better、だ。ワーン(泣
数ある長ったらしいミートローフの曲名の中でも
Couldn'tって格段に間違えやすいよな。
俺もhave been saidとか言ってた。
しかしうやらますぃ・・・じゃないうらやますぃ。
セットリストと感想お願いねん♪
隣に座った人に「君若いね、Batが出た時は生まれてたのかい」と聞かれたり。
前座がつくのかよくわからんなぁ、と思って時間どおりに行ったら、
Meat Loafバンドでベースを弾いているKasim Sultonが、アコギで5曲ほど
歌ってオープニングを務めていました。かなりいい声で上手かったです。(そらそうか)
その間も続々とお客さんが入ってきて、まぁオーストラリアででかい人を見るのには
ある程度なれているはずだと思っていた自分も、同じ列に入るために自分の前を横切る
若き日のミートローフそっくり(一瞬コスプレかと思った)…な、「女性」とか。驚きました。
演奏時間は2時間くらい。メル響の出番はある曲とない曲とがありました。
アンコールではシンフォニーが効いていてかっこよかったです。
お客さんの反応はやはり古い曲のほうが格段によく、前半ずっと座ったままの
アリーナに、こっちが困るよなー、立ちたくても立ちづらい…と思ってましたが
You Took the Word~ の出だしの"on a hot summer night..."の語りが
始まった途端に歓声と共に観客総立ちになりました。
それでもしつこく座ったままの観客にはミートローフが
「おぃ!俺のほうがお前らより年食ってるんだから立てゴルァ!」
とお叱りを飛ばしてましたw
ステージは派手で、花火や火炎放射なども使われてました。
黒下着のおねーちゃんダンサーズなども登場して、ミートローフのパートナー役
女性シンガーのPatti Russoとの寸劇っぽいお芝居もいろんなところにちりばめられて、
見ごたえのあるステージでしたよ。このPatti RussoはCD以上の歌唱でした。すごい。
ミートローフ御自身は、声や息の持ちに衰えを感じましたが、ショウマンシップは見事でした。
しかしあんなに呼吸音をマイク通して聞いたのは初めてかもしれませんw
自分的にはすごく楽しめて、チケット代分の満足感のあるコンサートでした。
レポ乙!
やっぱり日本とはノリ方が違うみたいだね。
うらやましいなあ、生肉。
最後にワルチングマチルダ(豪の国家より有名?な曲)演奏してたYo!
前よりコント?増えてたYo!
セットリストは前と同じ~
ブリズベンで"on a hot summer night..."の語りの部分で
「お前歌ってないじゃないかゴルァ!マイク下げて何やってんだ!」
というヘイトメールがきたといってますたよ。ネタっぽいけど。
>というヘイトメールがきたといってますたよ。ネタっぽいけど。
やっぱりあの冒頭からしたら返事はYESかな?w
彼以外は誰もがみんなテープだと知ってるけどな、と観客には言いながらw
彼のアドレスを知りたければ俺にメールくれれば教えてあげるからみんなで彼に
ヘイトメールを出そう!と言ってましたw
ライヴ版だと実際喋ってること多いけど。
テープで思い当たるのってparadiseのラジオの実況シーンくらいしか
出てこない。
wasted youthはスタイマンがやってるけど彼がいない場合ミートもやってたしなぁ。
それともただのジョークだから?
今回は2度見たけど、両方ともCD通りの語りでした。
語りに絡めてコントやるからテープのほうがいいのか、ミートローフの
心肺にかかる負担を減らすためかw
なるほど。ありが㌧
元スレ:http://music2.2ch.net/test/read.cgi/hrhm/1058626716/

