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2026年03月03日

2026年03月02日

無題 Name としあき  26/02/28(土)11:34:29No.18178506+

    BOOKOFFコラボ第5弾
    あきゅすず滅茶苦茶かわいい
     

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2026年03月02日

2026年03月02日

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1 :名前が無い程度の能力を持つVIP幻想郷住民:2016/07/01(金) 19:13:30 ID:1bfcR2jI0

うにゅほと過ごす毎日を日記形式で綴っていきます 


ヤシロヤ──「うにゅほとの生活」保管庫
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781 :名前が無い程度の能力を持つVIP幻想郷住民:2026/03/01(日) 23:37:52 ID:3OPCFrrw0

2026年2月16日(月)

インターホンの音で目を覚ました。
午前中の来客は基本的に無視することにしているのだが、寝起きだと反射的に出てしまうことがある。
慌ててインターホンを取ると、見知らぬ女性がふたりいた。
「あのー、すみません」
「はい」
「私たち、このあたりの方々に、水晶の言葉を届けているのですが……」
「はい?」
間違いない、宗教の勧誘だ。
「すみません、興味ないので……」
とだけ断り、通話を終了する。
隣で様子を見ていたうにゅほが、小声で尋ねた。
「すいしょうのことばって、なに?」
「知らん」
「しらんかー……」
「なんか宗教なことだけはわかる」
「やだね」
ふと、とある話を思い出した。
「宗教勧誘って、信者を増やすためだけにしてるわけじゃないんだって」
「そなの?」
「そうなの」
「なら、なんで?」
「手痛く断られるためだよ」
「……??」
うにゅほの頭上にハテナが浮かぶ。
「断られると、どうなる?」
「かなしい」
「そう、悲しい」
「かなしくなるためなの?」
「より正確に言えば、悲しみを共有するためなんだ」
「きょうゆう……」
「冷たくあしらわれた人たちが、みんな集まって互いを慰め合う。そうすると、自分たちには仲間しかいないんだ、となる」
「あ」
「そう、結束力が上がるんだ」
「ほー……」
「結束力が上がると信仰心も上がる。だから、宗教にとっては、信者が増えても断られても、どっちでもいいんだ」
「あたまいい」
「頭はいいけど、最悪だよ」
「そだね……」
以前、宗教勧誘を華麗に退けた、みたいな武勇伝を見掛けたことがあった。
だが、手ひどく断れば断るほど、その宗教は結束を強めるのだ。
「と言うわけで、無視がいちばんだ」
「うん」
とにかく、深く関わらないこと。
これが大切なのだと思う。



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2026年03月02日

2026年03月02日

無題 Name としあき  26/02/24(火)14:30:13No.18173226+

    数学はいつも満点の霊烏路さん


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2026年03月02日

2026年03月02日

無題 Name としあき  26/02/25(水)22:20:45No.18175125+

    市場の神様は大人気だね

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2026年03月01日

無題 Name としあき  26/02/20(金)08:20:12No.18167356+

    脱走羊

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2026年03月01日




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