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笑撃のク・ソフト1
まさかの。
中学生男子の妄想が。
今や現実のものにwww
そしてさらにまさかの、カングージャンボリー会場にて出会うとは(笑)

笑撃のク・ソフト2
(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

 
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tono_skytree

東京スカイツリーの足下から賑わいで支えるのが東京ソラマチ。
中には色々なショップがあり、休日などは混雑してなかなかその全てを見て回るのが難しい。

しかし以前に、パスチャライズコーヒーの東毛酪農の出店(なぜか、屋号が63℃)を発見し、いつか必ず・・・と思っていた。

今回は夜の訪問となったので、いつぞやの連休の昼間に比べたら人も少なく、これなら落ち着いてソフトクリームを味わえるな、と。
tono_shop

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今から10年以上前の1995年ごろ、頭文字D研究所というホームページがあって、そこのBBSでは日夜関東最速議論が戦わされていた。
で、そこでいろいろやり取りしているうちに私もホームページを作ることになった。それが梅成亭で、HTMLを手ですべて書いていた労作だ。
問題は何をテーマにするかで、頭文字Dについてはまさに頭文字D研究所によって抱腹絶倒頭脳明晰つけ入る隙ない充実したコンテンツ。とてもじゃないけど同じ題材では私のホームページなんて誰も見てくれない。

それでなんとなく、本当になんとなくだけど、それまでに食ったうまいものとかの写真を、感想文とともに公開することにした。
今でいうところのグルメサイトのはしりである、俺こそが元祖だ!なんていうつもりは毛頭なく、当時からすでにそういうサイトはいくつかあったように思うが、頭文字D研究所で知り合った皆さんの中では皆無なネタであった。

そしてそのあたりで、道の駅の存在を知り、はまった。特にご当地ネタのソフトクリームを食らうのが楽しみだった。そのトリガーとなったのは千葉県富浦町(現:南房総市富浦町)の道の駅とみうら(枇杷倶楽部)で、名産品の枇杷を使用したびわソフトクリームがすこぶるうまく、よし、これをホームページのメインのネタにしよう!と決めた。
(ちなみにデジカメは、ホームページを始める前からオリンパスのをすでに持っていた)
で、過去に食って撮ったソフトクリームの写真を次々にホームページに公開した。そうすると、今度はBBSに「○○ってお店のXXってソフトクリームが面白いよ」といった情報が寄せられるようになる。まさにこれ、正のスパイラル。ありがたい。
そんな情報の中でも燦然と輝いていたのが「京都の錦市場のぢんとらっていう唐辛子屋さんで売ってる七味ソフトがうまい」なのだった。
うむ、面白そうだ。しかし京都・・・今でこそわりとサクサクと福井や滋賀やら出かけてしまう私だが、当時は指をくわえて「いいよなー面白そうだなー」と眺めているのが関の山なのであった。そう、京都はとてつもなく遠いところだという思いが強かった。

それから幾星霜。その途中で付き合いで参加した団体旅行で京都に寄ったことはあっても、錦市場には寄ることはなく・・・それでも2012年12月。
例の「ちはやふるラッピングトレイン」や「小倉百人一首殿堂時雨殿 ちはやふるの世界展」というイベントの力で京都行を決意。

そして2泊3日の最終日に行ってきたのだ、ぢんとらへ。
過度に期待して不味く感じちゃったらどうしようとかいろいろ不安はあるが、とにかく行かないことには10数年前に情報をくださった方への申し訳が立たぬ。行くべし。
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1つ前の記事で容器だけ紹介したアイテムの正体をここで明かす事にしよう。
・・・ややもったいぶった言い方だし知ってる人はすでに知ってると思うけど、念の為。

これはスカイツリーの足下に展開する東京ソラマチのテナント、100% chocolate cafeのソフトクリーム。
そんな名前だから茶褐色の渋い見た目のソフトクリームなのだろうと思っていたら、注文後に出てきたのはこんなでちょっと驚いた。

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注)当記事は、アニメ映画「コクリコ坂から」とは一切関連性がありません。ご承知おきを。
注)検索してヒットしてこちらに来られた皆様には申し訳ございません。。。

コクリコ坂スタンプラリーで横浜界隈を練り歩いて疲れたある日あるとき。
次のスタンプポイントである大桟橋へ向かう途中で、象の鼻テラスにふらりと寄ってみた。のども渇いたし、カフェでアイスコーヒーでも・・・と思ったら、とんでもないメニューを発見。

ゾウノハナソフトクリーム

ど、どんなだ?グロイのか?いやいや、オサレな港町ヨコハマでそんなダサイものがあるだろうか。否、あるわけがない。

とにかく注文して、出てきたのはコレだ。

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