米ミルウォーキー州の動物保護施設で飼われている通常より肉球の多いネコ「ダニエル」が施設の運営資金集めに貢献し、話題となっている。12日までに、AP通信が伝えた。 普通のネコの足の裏には計18個の肉球が付いているが、ダニエルは計26個。施設の運営者がこれにちなみ、1口26ドル(約2000円)の寄付を呼びかけたところ、申し込みが殺到。家賃の値上げで困っていた施設は引っ越し費用ができ、喜んでいるという。⇒rank
ソースは
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111213/amr11121307370002-n1.htm
ダニエル
http://sankei.jp.msn.com/images/news/111213/amr11121307370002-p1.jpg
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